ページ3 長友 泰秀

幸せのパーツ~仲間、そして信頼②

今、仲間と呼べる人間は2人だろうか。 KK君とHT君だ。 親愛なる潜在意識君は、「仲間」とか、「友情」という類のパーツが、僕の幸せ(=成功)のイメージには欠落していると指摘してくれる。 おそらくそうだろうと思う。 何故なら、そのパーツが、自分でも気づいていなかった心の空白を、確かに埋めてくれるような…続きを読む

幸せのパーツ~仲間、そして信頼①

Psycho-cyberneticsに出合ってから、自己イメージの修正に取り組んできた。 「成功し、豊かな人生を生きている自分」をくり返しイメージする。 それは取りも直さず、『記憶』、すなわち、自分の脳みその『蓄積データ』を書き換える作業だ。 「自分であることの本質は『記憶』である」(終生 知的生活…続きを読む

何故、”この町”で”それ”を行うのか③

もうひとつの大きな理由(わけ)は、愛する息子たちを育んでくれた故郷(まち)だから。 私たち夫婦は、息子たちに敬意を払い、彼らを誇らしく思っている。 そして、そんな息子たちを育んでくれたこの町に、心から感謝している。 だから、この町に恩返しをしたい。 この町に貢献したいのだ。続きを読む

何故、この町で”それ”を行うのか②

なるほど!と思った。 「何故、この町で”それ”を行うのか」という自分自身への問いかけに対して、例のごとく潜在意識君がくれた答えは、「僕もまたすべての人と同じように、豊かさへ向かう存在だから」というものだった。 考えてみれば、至極当たり前のことだ(笑) ここで改めて豊かさの定義を振り返っておこう。 す…続きを読む

僕の役割①~就労継続支援A型事業所 長崎ほのぼの屋

それは、「私たち」が豊かになるための「場所」と「仕組み」を作ること。 そのための方法は「衆知」を集め、「人」を繋いでいくこと。 そして、そのために必要なものは、まずは、目標となる明確な「ビジョン」。続きを読む

私たちの目標~就労継続支援A型事業所 長崎ほのぼの屋

私たちの目標は、豊かになること。 豊かさとは、人の役に立ち 人を愛し、人に愛され 健康で楽しい日々を送り 自分自身と周りの人を幸せにすることをいう。 ※健康の要件は、体の健康、心の健康、お金の健康の3つ。続きを読む

『真の自己』を発露する~メンタルブロックを外すということ

Self-acceptance(自分を受け入れる) 自己イメージを変えることと、自分を変えることは違う。 自己イメージを変えることは、自分自身のメンタル・イメージ、つまり自己についての評価や考えや認識を変えることだ。適切でリアルな自己イメージは驚くべき結果を生み出すが、それは自分を変容させることによ…続きを読む

何故、この町で”それ”を行うのか①

Connecting the dots~Steve Jobs 我が町の障がい者・ひきこもりの問題に貢献したいと思う。 そこで、これから踏み込もうとする新たな領域で道に迷わないために、何故そうするのかを、ここで改めて考えておきたい。 Sense of direction(方向性の意識:目的・目標) ス…続きを読む

コラボレーション(collaboration)①

町内に就労継続支援A型事業所を立ち上げる。 町社会福祉協議会が運営するB型事業所とコラボしたいと思った。 目的は、町内の障がい者福祉及びひきこもり問題に貢献すること。続きを読む

心穏やかであるということ

自分の「有りのまま」を受け入れた時、心穏やかでいられることに気づいた。 「”ほっ”とする方向へ進む」とは、そういうことなのだ。 そして、そこから始まるのだ。 Self-acceptance続きを読む

1 2 3 4 5 6 7 8 23