長崎ほのぼの村 > 未分類

未分類

お客様が買っているのは、幸せな気持ち②

くりかえすけど、お客様が、僕たちから買っているのは、「美味しいお饅頭」と「幸せな気持ち」。 こんな風に考えると、いろんなことの「見え方」が違ってくるんじゃないだろうか。 たとえば、自分では食べないけれど、大切な人へのお土産に「長崎ほのぼの屋」のお饅頭を買ってくれるお客様がいるとするよね。 そのお客様…続きを読む

なぜ、”饅頭屋”なのか④~みんなを幸せにするから!

  他には、そうだね、たとえば、お饅頭が誰かへの「手土産」だったとしようか。 そうすると、「みんな」の中には、お饅頭を自分では食べないけれど、買ってくれた人も入ってくる。 自分では食べないけれど、幸せな気持ちになれる。 このことって、僕たちに、とても大事なことを教えてくれている。続きを読む

Self-image~Psycho-cybernetics①

麻生秀男さんのメルマガを愛読しています。 理由は、”Psycho-cybernetics”を信じてみようと思ったのと同じで、彼の文章から伝わってくる人間に対する優しさや慈しみが、僕の中にすっ~としみてくるからです。 そんな彼のメルマガに、先日こんな件(くだり)がありました。 ”実は、夢や目標を実現す…続きを読む

”茶店”~長崎ほのぼの屋

”旅の途中に”ほっ”と一息つける場所。 時代劇なんかに出て来る”茶店”、最近あまり聞かなくなったような気がするけれど”ドライブ・イン”、近頃は”道の駅”なんかが、そんな感じなのかな? ちょっと違うかな(笑) <長崎ほのぼの屋のコンセプト> 「なんだか”ほっ”とできる、茶店感覚のまんじゅう…続きを読む

Mind control to myself ! (笑)

私は、成功する人格についての覚えやすいイメージが、「SUCCESS」という言葉そのものに込められていることに気づいた。 その人格は、次の要素で構成されている。  S=Sense of direction(方向性の意識)  U=Understanding(理解)  C=Courage(勇気)  C=C…続きを読む

Solution-focused approach~解決志向アプローチ②

解決志向アプローチとは、見えていない答えに、それと気づかせる方法である。 人を動かす対話術 岡田尊司 PHP新書p79 『解決志向アプローチ』という心理療法について学んでいると、そのベースとなる考え方が、脳・神経系に関する科学である『サイコ・サイバネティクス』と極めて類似していることに気づかされる。…続きを読む

Solution-focused approach~解決志向アプローチ①

それに対して、問題の解決に取り組もうとするとき、人は前向きで元気になる。すぐには解決できなくても、何とかして成し遂げようとし始めたとき、人はもう変わり始めている。問題の解決は未来に向かっている。幸いなことに、未来はいくらでも変えることができる。過去を悔やみ原因を云々するよりも、報われる可能性はずっと…続きを読む

ほのぼの村、活動休止のお知らせ

④ほのぼの村RGB高彩度

長崎ほのぼの村は、2014年12月31日を持ちまして、活動を休止いたしました。 これまで、ご協力をいただきました多くの皆さまに、心よりの感謝とお詫びを申し上げます。  一般社団法人長崎ほのぼの村理事長 長友泰秀続きを読む

なつみのポン酢~長崎県美術館で展示販売中

美術館②

ながさきわくわく自然栽培くらぶ(森實達夫代表)が、無肥料・無農薬の自然栽培農法「奇跡のりんご」の木村式農法で栽培されたみかんを使って作られた『奇跡のみかん なつみのポン酢』が、長崎県デザインアワードで入選しました。 デザインアワードは、長崎県が、豊かな地域・社会の実現に向けて、県内で企画、開発されて…続きを読む

”長崎ほのぼの村”って何だろう?

ほのぼのの木(名刺)

たけ爺のコメントにもあるように、ほのぼの村は、今、大きな節目を迎えています。もちろん、今の状況の直接の原因は、リーダーである自分の人間的な未熟さから犯してしまった、いくつかの大きな過ちにあることは明らかであり、痛切に責任を感じています。しかしまた一方、現在の状況が、次の段階に進むための脱皮の苦しみに…続きを読む

1 2 3 4 5 6 7