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僕の役割①~就労継続支援A型事業所 長崎ほのぼの屋

それは、「私たち」が豊かになるための「場所」と「仕組み」を作ること。 そのための方法は「衆知」を集め、「人」を繋いでいくこと。 そして、そのために必要なものは、まずは、目標となる明確な「ビジョン」。続きを読む

『真の自己』を発露する~メンタルブロックを外すということ

Self-acceptance(自分を受け入れる) 自己イメージを変えることと、自分を変えることは違う。 自己イメージを変えることは、自分自身のメンタル・イメージ、つまり自己についての評価や考えや認識を変えることだ。適切でリアルな自己イメージは驚くべき結果を生み出すが、それは自分を変容させることによ…続きを読む

心穏やかであるということ

自分の「有りのまま」を受け入れた時、心穏やかでいられることに気づいた。 「”ほっ”とする方向へ進む」とは、そういうことなのだ。 そして、そこから始まるのだ。 Self-acceptance続きを読む

蘭室の友

「ザイアンス効果」 自分の中の「当たり前(普通)」を書き変えること。 そのためのひとつの方法は、自分の望む状況が「当たり前(普通)」の環境に身を置くこと。  「汝欄室の友に交わりて麻畝の性となる」人間(の潜在意識)は、そんな風にできている。続きを読む

潜在意識は「時」を知っている~深遠で計り知れない世界

心の奥に閉じ込めていた亡き弟への想いが、ある日突然、前触れもなく噴き出してきた時にも、同じように感じた。 潜在意識は、なすべき「時」を知っているのだ、と。潜在意識と呼ばれる領域は深遠で、おそらく、僕には、それこそ想像すらできないような世界が広がっているのだろう。謙虚でありたい、心からそう思う。続きを読む

生きる目的、それは生命(いのち)を輝かせること

 人間(ひと)が幸せを感じるのは、本来あるべき姿でいるときなのだと思った。 それでは、人間(ひと)が本来あるべき姿とはなんだろう。 それは、生命(いのち)がキラキラと輝いている状態。 生命(いのち)を輝かせながら生きること。 それ自体が、生きることの目的そのものなのだと思った。 そして、きっとそれは…続きを読む

「Choice」「Attention」「Decision」

  「選択」と「注意」と「決断」 この世界や私たちの生活の構成要素や事実は、常にその選択次第で、悲観的で不幸な態度をもたらすこともあれば、楽観的で幸せな態度をもららすこともある。おおむね私たちの選択と注意と決断にかかっているのだ。 理性に正直であるか否かは関係ない。良いことは悪いことと同じ…続きを読む

長崎ほのぼの屋の位置づけ~我欲という視点から②

我欲という視点から観た、長崎ほのぼの屋の位置づけは、「マズローの欲求5段階説に従うと『承認の欲求』後期から『自己実現の欲求』への移行期、というところだろうか(笑)我欲という視点からの、長崎ほのぼの屋の位置づけは、これで十分”腑に落ちた”(笑)続きを読む

”長崎ほのぼの屋”の位置づけ

長崎ほのぼの屋を”我欲”という視点から観た場合、どんな位置づけになるんだろうと考えてみたところ、彼がくれた答え、それは「社会貢献」というものだった。 それでは、「社会貢献」とはなんだろう。 「社会における自己の存在意義の確認作業」、つまり「承認の欲求」を満たすこと、それが「社会貢献」なんだと、僕は思…続きを読む

成功本能の本質

人間脳の欲求である「成長したい」という願いは、度々、爬虫類脳や哺乳類脳に邪魔されます。なぜなら、爬虫類脳は変化を嫌う性質を持っていて、爬虫類脳や哺乳類脳の影響力は人間脳よりもはるかに大きいからです。   いかに爬虫類脳と哺乳類脳の影響力を味方につけるか、あるいは、無視できるかが、目標達成で…続きを読む

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