長崎ほのぼの村 > 村長のお話

村長のお話

ほのぼの村、活動休止のお知らせ

④ほのぼの村RGB高彩度

長崎ほのぼの村は、2014年12月31日を持ちまして、活動を休止いたしました。 これまで、ご協力をいただきました多くの皆さまに、心よりの感謝とお詫びを申し上げます。  一般社団法人長崎ほのぼの村理事長 長友泰秀続きを読む

「ブログが廃墟になってますよ!!」

クレインファーム看板

「ブログが、廃墟になってますよ!」こんな風に指摘してくれたのは、ほのぼの村運営スタッフのEさんです。 お知らせが遅くなりましたが、新大工町にある「クレインファームつるのパン屋さん」の運営を8/1(木)から、ほのぼの村に任せていただくことになりました。私たちが与えられたミッションは、「このお店の売り上…続きを読む

最近のほのぼの村

ブログ画像(珈琲カタログ)

3月末の慌ただしさに追われ、気が付けばもう4月も中旬。ブログも更新しないまま1月余りが経ってしまいました(反省)。この間にも、村ではいろいろな出来事がありながら、少しずつ「ほのぼの村」という絵が鮮明になってきて、関わっている仲間が、それを共有できるようになってきています。 このブログをスタートさせた…続きを読む

「ニュース劇場」って覚えてますか?~焙煎珈琲豆の販売を始めました

珈琲メニュー表紙

ほのぼの村では、自家焙煎珈琲店茶房さんと提携し、焙煎珈琲豆の販売を始めました。茶房さんは、以前、現在のニュー長崎ホテル建てかえ前のビルの2階で、珈琲ショップを営まれていたそうです。私は、残念ながら、茶房さんにお邪魔したことはなかったのですが、その地下にあった「ニュース劇場」にはよく行きました。そこで…続きを読む

珈琲豆プロジェクト~自家焙煎珈琲店茶房

ryomabootssepiashop-pro

長崎ほのぼの市場も、ドジでのろまな亀のごとく歩みを進めながら、何とか開店にこぎ着けそうです。でも、今時のネットショップって、作れば売れるほど、そんなに甘くはないですよね!お客さまにお買いものをしていただけるようなショップに、どこまで育てていけるのか。そのためには、何が必要なのか。。。 まず大切なこと…続きを読む

合鴨農法とフリースクール

SANYO DIGITAL CAMERA

合鴨農法については、ご存知の方も多いかと思います。アヒルと鴨を掛け合わせた合鴨を、田植え後の水田に放し、雑草や害虫を食べさせる有機農法のひとつ。農薬を使わなくて良いし、フンが土を肥やす。水や泥をかき回すので、水田内への酸素補給もするなど優れた農法です。 長崎市内にあるフリースクールクレインハーバーさ…続きを読む

もぐりプロジェクト作業チーム~NPOと助成団体の合コンセミナー参加

ojizousan13_2[1]

 現在、ほのぼの村には、ネットショップ長崎ほのぼの市場開設作業チーム、もぐりプロジェクト作業チーム、竹プロジェクト作業チームの3作業チームがあります。それぞれのチームは、主体的に立案した個別のテーマを持ち、独自の活動を行なっています。今後、やりたいテーマを抱えた村民が増えるとともに作業チームの数も増…続きを読む

ほのぼの村の【ほのぼの市場】って何?

ほのぼの~癒されます。覗いてみてくださいね。

ほのぼの村は、不登校やひきこもりの経験者が、精神的にも経済的にも自立することを目的に、自ら中心になって活動するコミュニティー(共同体)ですが、ここでいう経済的自立とは、「働いて、生活をしていけるだけの収入を得ること」を指しています。しかし、何らかの原因で、一度ひきこもってしまった若者が、もう一度社会…続きを読む

長崎ほのぼの市場~椿堂の津田さん

椿堂画像

ほのぼの会は、今日から2013年の活動を開始しました。おかげさまで、全員無事に参加。Tさんに、「年末年始はどうしてました?」と尋ねたところ「ずっと、ひきこもってました」との答え。その答えに、不思議とTさんの余裕を感じ、少し嬉しくなりました(笑) 今年のほのぼの会の当面の目標は、まず、ネットショップの…続きを読む

Yさんからのお酒のお誘い

ほのぼのの木

2012年も後数日を残すだけとなった年の瀬に、Yさんからお酒のお誘いがありました。Yさんは、以前知り合いの紹介でお会いしたことのある52才の男性、身体を壊されたとかでしばらく休養され、現在、再起を図っていらっしゃる方です。ご結婚が遅かったのか、お子さんが、まだ1才半とのことでした。 お酒が進むうちに…続きを読む

1 2 3