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長崎ほのぼの屋

等身大の自己イメージ①~Self-acceptance(自己受容、スタートライン)

より良い人生は、思考・想像・想起・行動の新しい習慣を「学習」し、「実践」し、「経験」することから始まる。つまり、 (1)適切で現実に近い自己イメージを生み出し (2)自らの「創造のメカニズム」を使って具体的な目標を達成しようとするのである。 潜在意識が答えを知っている! ポケット版p47 了解しまし…続きを読む

長崎ほのぼの屋の”Goal”~目標

Psycho-Cybernetics(サイコ・サイバネティクス)でも、Solution-Focused Approach(解決志向アプローチ)でも、”Goal”(目標)の設定が大切だと教えてくれます。 何故か? 答えは、 「私たち人間は、そのようにできているから!」 答えになっていない?(笑)と思わ…続きを読む

“The Pursuit of Happyness”~長崎ほのぼの屋

すなわち、「長崎ほのぼの屋」のミッションは、それにかかわる全ての人たちを、『豊かさへ向かわせること』だ。 繰り返すけれど、ここで『豊かさ』とは、 「多くのことを成し遂げ、価値のある目標を達成し、人を愛し人に愛され、健康で楽しい日々を送り、自分自身と周りの人を幸せにすること」 をいう。 おそらく、『豊…続きを読む

豊かさへ向かうこと~社会的ひきこもりからの脱出

すべての人にとっての真の目標は、豊かさへ向かうことだ。幸せの定義は人それぞれだが、「豊かさ」を味わわないかぎり、人は幸せを味わうことができない。 豊かさとは、多くのことを成し遂げ、価値のある目標を達成し、人を愛し人に愛され、健康で楽しい日々を送り、自分自身と周りの人を幸せにすることだ。 潜在意識が答…続きを読む

何故、”Psycho-Cybernetics”なのか~長崎ほのぼの屋

何故、”Psycho-Cybernetics”なのか。 その理由のひとつは、書籍を通して伝わって来る”Dr. Maxwell Maltz”の視線に、人間に対する深い慈しみと優しさを感じ取ったからだ。 そして、その眼差しは、”Psycho-Cybernetics”の理論とともに、この数十年の間苦しみ続…続きを読む

私たちはそのようにできている~長崎ほのぼの屋

”Psycho-Cybernetics”の理論を一言で表現するなら、「私たちはそのようにできている」ということになるだろう(笑) ”本書は、人間の「成功」とか「目標」とか「人生の豊かさ」といった分野を成し遂げるために、どのように振る舞ったらいいのかということについてまとめたものである。 潜在意識が答…続きを読む

“Real(リアル)”~第一次「長崎ほのぼの村」の失敗

2012.11.12に設立した「一般社団法人長崎ほのぼの村」の失敗は、真に(笑)”real”という単語に集約される。 あの頃の”村”の活動は、事業を継続するために必要なビジネスを含めて、さまざまな点において、地に足がついた”real”なものではなかった。 ”こうして、前進し、誤りを犯し、…続きを読む

“他人ではなく、自分自身として行動しただろうか”

2018.1.1「心のスイッチ」の中で記したフレーズ。 2018前半の自分自身を振り返ってみたとき、このフレーズに対する「気づき」によって、「心のスイッチ」が入ったのは間違いないと思う。 この半年の間に、僕は明らかに「変わった」。それは、愛妻も認めるところだ(笑) 誰しもみんな、自分の心の中に何らか…続きを読む

このブログ、誰かに読んでもらいたいと思ってるわけじゃない(^^♪

ブログなんて書いているくせに、変な話なんだけど、このブログ、今のところは、誰かに読んでもらいたいと思って書いているわけじゃない(笑) 今のところはね(^^♪ このブログには、「長崎ほのぼの屋」の成功物語を綴っていく。 成功に至る過程で、僕も含めた多くの人が登場し、その葛藤や成長を記録していくことにな…続きを読む

「長崎ほのぼの屋」~僕の役割、視点、そして、なすべきこと

FIFA WORLD CUP RUSSIA 2018 ポーランド戦 西野朗監督の采配が話題に(笑)なっている。 愛読紙のコラムが、この件について、宮本武蔵の兵法を引き合いに出していたのは、実に興味深かったけれど、僕個人としては、彼の判断に賛同する立場だ(笑) どこに「視点」を置くか。ポイントは、そこ…続きを読む

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