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ページ2 THE NEW PSYCHO-CYBERNETICS

僕の欲しいもの~本音

僕の真ん中にある”欲”は、Kとともに、「人生の豊かさ」を味わうこと。 Kとともに「人生の豊かさ」を味わうことは、快楽であり、快感である。 何度も繰り返すが、「人生の豊かさ」とは、多くのことを成し遂げ、価値のある目標を達成し、人を愛し人に愛され、健康で楽しい日々を送り、自分自身と周りの人を幸せにするこ…続きを読む

脳内報酬系

僕の真ん中にあるもの、それは”欲”である。 僕が欲しいもの、それは快楽であり、快感である。 「何を今さら青いことを」と言われてしまいそうだけれど、自分の中で、まずはそれを認めることから始めないと、後の全てが、なんだかきれいごとを並べていくような、そんな空虚さがある。恥かしながら、この年齢(とし)にな…続きを読む

成功本能

  あらゆる生き物には誘導システム、すなわち目標へ邁進するメカニズムが内蔵されている。それは目標、大雑把に言えば「生きる」ことの達成を助けるべく神の手で組み込まれたものだ。 シンプルな生命体の場合、生きるという目標は、単に個体と種の両方が肉体的に生き延びることを意味する。人間以外の動物に内…続きを読む

常に『Goal』を意識する習慣①

気がつけば、前回のブログ更新から、ひと月近くが過ぎようとしている。 慌しかったけれど、密度の濃い時間だった。   このひと月のことを振り返っていて、いつの間にか自分が、とてもいい習慣を身につけていることに気がついた。 以前の自分にはなかった習慣だ。 それは、常に”Goal”を意識していると…続きを読む

2019年(平成31年)1月15日~”こころの体幹”

新しい年が始まって2週間が経過した。 自らの目標に対して”フォーカス”できているだろうか、と改めて自問してみる。 ”手応えを感じる” この言葉が、今のこの感覚を表現するのに、もっとも相応しいだろう(笑) 。。プロの仕事人であるより、プロの人間であることが大事です。プロの仕事人になるのに必要な技術は、…続きを読む

”スタートライン”~僕なりの仮説

すべての人にとっての真の目標は、豊かさへ向かうことだ。幸せの定義は人それぞれだが、「豊かさ」を味わわないかぎり、人は幸せを味わうことができない。 豊かさとは、多くのことを成し遂げ、価値のある目標を達成し、人を愛し人に愛され、健康で楽しい日々を送り、自分自身と周りの人を幸せにすることだ。 ~THE N…続きを読む

「自己イメージ」を書きかえるということ①

「自己イメージ」とは、本来、ヒトという生き物が、いわゆる「社会」という環境の中で、より生きやすく生きていくために獲得した、意識下のメカニズム(いわゆる潜在意識)の「機能」のひとつだったのではないかと思う。だから、その「自己イメージ」故に、社会の中で生きづらさを感じているのであれば、その「自己イメージ…続きを読む

「こころ」があるから

人間には、「こころ」があるから苦しむ、不幸にもなる。 でも、「こころ」があるから、喜びもあり、幸せにもなれる。 だったら、幸せにならなきゃ損だろう(笑) 人間は、本来幸せになるように創られている。 なのに、それをじゃましているのもまた、人間(自分)の「こころ」そのものなんだね(笑)続きを読む

「こころ」とは、行動選択のためのメカニズム

心が変われば、行動が変わる。 行動が変われば、習慣が変わる。 習慣が変われば、人格が変わる。 人格が変われば、運命が変わる。 ~ ウィリアム・ジェームズ  Psycho-cyberneticsとは、「こころ」を操作することにより、自らの運命に対して、「主体的」であろうとする「考え方」であり、「方法論…続きを読む

よりよい人生は

よりよい人生は、思考、想像、想起、行動の新しい習慣を「学習」し、「実践」し、「経験」することから始まる。言いかえるならば、無意識のうちに(意識下で)繰り返している、「考え」や「イメージ」、そして「記憶へのフィードバック」のやり方、その結果としての「行動」(いわゆる習慣)を変えるために、新しいやり方を…続きを読む

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