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長友 泰秀

明らかに、潮目が変わった日♪

2019年(平成31年)3月22日 金曜日を、「明らかに潮目が変化した日」として記録しておくことにしたい。 僕を取り巻くさまざまな現象が、間違いなく好転し始めている。 今は、この流れを加速する時だ。  続きを読む

常に”Goal”を意識する習慣②

この数か月は、とても充実した、密度の濃い時間を過ごせているように感じられる。 この感覚が、どこから生まれてくるものなのかと考えると、おそらく、そのひとつは、”Goal”を意識する習慣にある。 つまりこういうことだ。 その時々の自分の考え方や行動が、自分が目指す(つまり手に入れたい)最終的な”Goal…続きを読む

常に『Goal』を意識する習慣①

気がつけば、前回のブログ更新から、ひと月近くが過ぎようとしている。 慌しかったけれど、密度の濃い時間だった。   このひと月のことを振り返っていて、いつの間にか自分が、とてもいい習慣を身につけていることに気がついた。 以前の自分にはなかった習慣だ。 それは、常に”Goal”を意識していると…続きを読む

墓参りツアー

長男夫婦が企画した「ご先祖様のお墓をめぐる小旅行」に、家内とともに参加させてもらった。 鹿児島県出水市、熊本県宇土市、そして長崎県島原市の3か所のお墓。 お墓に手を合わせながら、まるで自分の心と向き合っているようだ、そんな感じがした。   帰省中、40年ぶりに、友人のI君と一献酌み交わした…続きを読む

こどもたちへ

鹿児島の実家に帰ったとき、ばあちゃんからこんな話を聞いた。 51歳で他界したじいちゃんが、亡くなる前に「お前も幸せになれよ」と、ばあちゃんに言ったそうだ。 ばあちゃんは、「あんたが死んで、わたしが幸せになれるわけがない。そんなことを言うな」と言ったそうだが、じいちゃんは「言えるうちに言っておきたい」…続きを読む

起点(Base point)の構築

あれから40年、時間はかかったけれど本物でありたい。”ほっとする方向に進む” 長崎県西彼杵郡長与町、この町に長崎ほのぼの屋の拠点を置く。 息子たちを育んでくれたこの町に、感謝の想いを伝えるとともに貢献したいから。 まずは、T君がスタートラインに立てる拠点づくりに集中し、今後のあらゆる展開へ向けた起点…続きを読む

弟の夢

弟の夢をみた。 花がいっぱい咲き乱れた広いテラスのような庭。 彼はそこでにこやかに笑っていた。 空は澄み渡り、心地よい風が吹き抜けていた。 遠くに海を見下ろせる高台にある家。 幸せそうだった。 感謝。続きを読む

Goal&Start line

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”希望を配る”~亡き弟への想い

長崎ほのぼの屋のミッションやコンセプト、その先には、今は亡き弟への想いがあることに、やっと気づくことができました。 僕が、本当に希望を配りたい相手は「弟」でした。 自らの心の核心部分にたどり着けたような、心のジグゾーパズルの最後の一枚が埋まったような、そんな感じがします。 何かが吹っ切れたような、落…続きを読む

”希望を配る”~一隅を照らす

今朝のメッセージは、このフレーズでした。 自らの役割の模索、それは、とりもなおさず、自分の人生の意味そのものを問うことでした。 長崎ほのぼの屋のコンセプト、「ほっとする」について始めた学習の先に待っていたものは、くしくも、「自分の心」そのものでした。      続きを読む

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