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”ほっ”とするね! ほのぼの屋 ♪”①

このコピーは、ずっと以前、長崎ほのぼの屋の「コンセプト」を何にしようか! なんて、一生懸命考えていた頃に、例のごとく、ふわっと浮かんできたコピー。 なかなかいいコピーだとは思っていたけれど、潜在意識がくれた、このコピーの本当の素晴らしさを、”Psycho-cybernetics”に出会って、改めて知…続きを読む

お客様が買っているのは、”幸せな気持ち”④

「幸せな気持ち」って、改めて考えてみると、やっぱり難しいテーマだ。 「幸せな気持ち」って、人の数だけあるのかもしれない。 そんな風に思う。 もしかしたら、いつものように、すごく当たり前のことを、ただ、回りくどく?考えているだけなのかも知れないけれど(笑) でも、なんだかとっても腑に落ちて、すっきりし…続きを読む

お客様が買っているのは、”幸せな気持ち”③

お客様が買っているのは、「美味しいお饅頭」と「幸せな気持ち」。お客様は、「幸せな気持ち」が欲しくて、「美味しいお饅頭」を買っている。こんな風に書き換えた方が、もっと分かりやすいだろうか。 それじゃ、お客様の欲しい「幸せな気持ち」って、どんな気持ちなんだろう? 3日程前のことなんだけど、隣町まで出かけ…続きを読む

お客様が買っているのは、幸せな気持ち②

くりかえすけど、お客様が、僕たちから買っているのは、「美味しいお饅頭」と「幸せな気持ち」。 こんな風に考えると、いろんなことの「見え方」が違ってくるんじゃないだろうか。 たとえば、自分では食べないけれど、大切な人へのお土産に「長崎ほのぼの屋」のお饅頭を買ってくれるお客様がいるとするよね。 そのお客様…続きを読む

お客様が買っているのは、”幸せな気持ち”①

お客様が、本当に買っているのは、美味しいお饅頭を食べた時に感じる”幸せな気持ち” 実は、お客様が買っているのは、「気持ち」なんだ。 そんな視点で見てみると、いろんなことの「見え方」が、ずいぶん違ってくる。 このことは、「パラダイムシフト」って呼ばれてる。 「パラダイム」って、ものの「見方」くらいの意…続きを読む

なぜ、”饅頭屋”なのか④~みんなを幸せにするから!

  他には、そうだね、たとえば、お饅頭が誰かへの「手土産」だったとしようか。 そうすると、「みんな」の中には、お饅頭を自分では食べないけれど、買ってくれた人も入ってくる。 自分では食べないけれど、幸せな気持ちになれる。 このことって、僕たちに、とても大事なことを教えてくれている。続きを読む

なぜ、”饅頭屋”なのか③~みんなを幸せにするから!

”美味しいお饅頭は、みんなを幸せにするから!” この素敵なフレーズのポイントは、「美味しい」と「みんな」と「幸せ」 なんだ結局全部だね(笑) 「美味しい」と「幸せ」って、とても奥の深い言葉だから、これから時間をかけて、ゆっくり見ていくとして、ここでは、「みんな」って言葉について考えてみたい。 美味し…続きを読む

なぜ、”饅頭屋”なのか②~みんなを幸せにするから!

たまたま出会ったのが、パンやケーキやピザであったかも知れないし、もちろん、お饅頭である必然性はなかったのだけれど、餡子(あんこ)好きの僕にとっては、とてもラッキーな偶然だった(笑) いや、もしかしたら、それは最初から、どこか目に見えないところで繋がっていた「運命」だったんじゃないかと思いたくなるくら…続きを読む

なぜ、”饅頭屋”なのか①~長崎ほのぼの屋

 このブログを書いている今は、2018年9月4日。 「なぜ、”饅頭屋”なのか~長崎ほのぼの屋」というタイトルだけを書きこんで下書きしたのが、7月31日。 それからひと月ほどたった8月の終わりに、例のごとく潜在意識が、ふわ~と答えをくれた(笑)それは、 美味しいお饅頭は、みんなを幸せにするから!という…続きを読む

”茶店”~長崎ほのぼの屋

”旅の途中に”ほっ”と一息つける場所。 時代劇なんかに出て来る”茶店”、最近あまり聞かなくなったような気がするけれど”ドライブ・イン”、近頃は”道の駅”なんかが、そんな感じなのかな? ちょっと違うかな(笑) <長崎ほのぼの屋のコンセプト> 「なんだか”ほっ”とできる、茶店感覚のまんじゅう…続きを読む

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