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“The Pursuit of Happyness”~長崎ほのぼの屋のミッションとコンセプト

すなわち、第1のミッションは、長崎ほのぼの屋にかかわる全ての人たちを、『豊かさ』へ向かわせることだ。 繰り返すけれど、ここで『豊かさ』とは、「多くのことを成し遂げ、価値のある目標を達成し、人を愛し人に愛され、健康で楽しい日々を送り、自分自身と周りの人を幸せにすること」をいう。   第2のミ…続きを読む

豊かさへ向かうこと~社会的ひきこもりからの脱出

すべての人にとっての真の目標は、豊かさへ向かうことだ。幸せの定義は人それぞれだが、「豊かさ」を味わわないかぎり、人は幸せを味わうことができない。 豊かさとは、多くのことを成し遂げ、価値のある目標を達成し、人を愛し人に愛され、健康で楽しい日々を送り、自分自身と周りの人を幸せにすることだ。 潜在意識が答…続きを読む

何故、”Psycho-Cybernetics”なのか~長崎ほのぼの屋

何故、”Psycho-Cybernetics”なのか。 その理由のひとつは、書籍を通して伝わって来る”Dr. Maxwell Maltz”の視線に、人間に対する深い慈しみと優しさを感じ取ったからだ。 そして、その眼差しは、”Psycho-Cybernetics”の理論とともに、この数十年の間苦しみ続…続きを読む

私たちはそのようにできている~長崎ほのぼの屋

”Psycho-Cybernetics”の理論を一言で表現するなら、「私たちはそのようにできている」ということになるだろう(笑) ”本書は、人間の「成功」とか「目標」とか「人生の豊かさ」といった分野を成し遂げるために、どのように振る舞ったらいいのかということについてまとめたものである。 潜在意識が答…続きを読む

“Real(リアル)”~第一次「長崎ほのぼの村」の失敗

2012.11.12に設立した「一般社団法人長崎ほのぼの村」の失敗は、真に(笑)”real”という単語に集約される。 あの頃の”村”の活動は、事業を継続するために必要なビジネスを含めて、さまざまな点において、地に足がついた”real”なものではなかった。 ”こうして、前進し、誤りを犯し、…続きを読む

“他人ではなく、自分自身として行動しただろうか”

2018.1.1「心のスイッチ」の中で記したフレーズ。 2018前半の自分自身を振り返ってみたとき、このフレーズに対する「気づき」によって、「心のスイッチ」が入ったのは間違いないと思う。 この半年の間に、僕は明らかに「変わった」。それは、愛妻も認めるところだ(笑) 誰しもみんな、自分の心の中に何らか…続きを読む

このブログ、誰かに読んでもらいたいと思ってるわけじゃない(^^♪

ブログなんて書いているくせに、変な話なんだけど、このブログ、今のところは、誰かに読んでもらいたいと思って書いているわけじゃない(笑) 今のところはね(^^♪ このブログには、「長崎ほのぼの屋」の成功物語を綴っていく。 成功に至る過程で、僕も含めた多くの人が登場し、その葛藤や成長を記録していくことにな…続きを読む

「長崎ほのぼの屋」~僕の役割、視点、そして、なすべきこと

FIFA WORLD CUP RUSSIA 2018 ポーランド戦 西野朗監督の采配が話題に(笑)なっている。 愛読紙のコラムが、この件について、宮本武蔵の兵法を引き合いに出していたのは、実に興味深かったけれど、僕個人としては、彼の判断に賛同する立場だ(笑) どこに「視点」を置くか。ポイントは、そこ…続きを読む

心の体幹とひきこもり~Simple

Because believing the dots will connect down the road,it gives you confidence to follow your heart. 何故なら、点と点がいずれ将来に結び付くと信じることは、あなたに自分の心に従う自信をもたらすからです。…続きを読む

心の体幹(Trunk of the heart)を鍛えたい~長崎ほのぼの屋

”長崎ほのぼの屋”を使って、やりたいことがいくつかある。 これを、いわゆる「ミッション」とか、「ビジョン」とかいうのだろう(笑) 今朝、ウォーキングをしながら、また、点と点が繋がった気がした。 この「点と点が繋がる」というフレーズは、とても気に入っていて、よく使うのだけれど、そう、例の米スタンフォー…続きを読む

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