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”ほっ”とするね! ほのぼの屋 ♪”~”みんな”を幸せにするから②

美味しいお饅頭が幸せにしてくれるのは、お客様だけじゃない。 そう、お饅頭を買ってもらう”僕たち”スタッフも、もちろん、幸せになる”みんな”の中に入るよね(^^♪ お客様は、「美味しいお饅頭と幸せな気持ち」と引き換えに、「対価」として、僕たちに「お金」を支払ってくれる。 そしたら、僕たちは「儲かって、…続きを読む

「不可能」は単なる見解にすぎない

 「私は医者になりたいと宣言したとき、家族から「うちにはお金がないからそれは無理だ」と言われた。家にお金がないのは事実だった。だが、私が医者になれないというのは単なる見解にすぎなかった。その後も、ドイツの大学には入れないとか、若い形成外科医がニューヨークで開業するのは不可能だとも言われた。しかし、私…続きを読む

”ほっ”とするね! ほのぼの屋 ♪”~”みんな”を幸せにするから①

お客様に、美味しいお饅頭と”ほっ”とを届けるのが、長崎ほのぼの屋のミッション(役割)ここまで書いて、ふと気がついたことがある。 意識して書き換えたわけではないのだけれど、9/27のブログでは、「ミッション(存在意義)」と書いているのに、今日のブログでは、「ミッション(役割)」と書いていること。 なる…続きを読む

”ほっ”とするね! ほのぼの屋 ♪”②

お饅頭を買う「お客様の幸せ」ってなんだろう?お客様は、どんな気持ちが欲しくて、お饅頭を買うんだろう? そんなことを考えてみたけれど、その理由(わけ)は、お客様の数だけあって、とても僕には計り知れない。 結局、そんな答えにたどり着いた(笑)それじゃ、どうするか (-_-;) 心配いらない、僕には優秀な…続きを読む

”ほっ”とするね! ほのぼの屋 ♪”①

このコピーは、ずっと以前、長崎ほのぼの屋の「コンセプト」を何にしようか! なんて、一生懸命考えていた頃に、例のごとく、ふわっと浮かんできたコピー。 なかなかいいコピーだとは思っていたけれど、潜在意識がくれた、このコピーの本当の素晴らしさを、”Psycho-cybernetics”に出会って、改めて知…続きを読む

お客様が買っているのは、”幸せな気持ち”④

「幸せな気持ち」って、改めて考えてみると、やっぱり難しいテーマだ。 「幸せな気持ち」って、人の数だけあるのかもしれない。 そんな風に思う。 もしかしたら、いつものように、すごく当たり前のことを、ただ、回りくどく?考えているだけなのかも知れないけれど(笑) でも、なんだかとっても腑に落ちて、すっきりし…続きを読む

お客様が買っているのは、”幸せな気持ち”③

お客様が買っているのは、「美味しいお饅頭」と「幸せな気持ち」。お客様は、「幸せな気持ち」が欲しくて、「美味しいお饅頭」を買っている。こんな風に書き換えた方が、もっと分かりやすいだろうか。 それじゃ、お客様の欲しい「幸せな気持ち」って、どんな気持ちなんだろう? 3日程前のことなんだけど、隣町まで出かけ…続きを読む

お客様が買っているのは、幸せな気持ち②

くりかえすけど、お客様が、僕たちから買っているのは、「美味しいお饅頭」と「幸せな気持ち」。 こんな風に考えると、いろんなことの「見え方」が違ってくるんじゃないだろうか。 たとえば、自分では食べないけれど、大切な人へのお土産に「長崎ほのぼの屋」のお饅頭を買ってくれるお客様がいるとするよね。 そのお客様…続きを読む

お客様が買っているのは、”幸せな気持ち”①

お客様が、本当に買っているのは、美味しいお饅頭を食べた時に感じる”幸せな気持ち” 実は、お客様が買っているのは、「気持ち」なんだ。 そんな視点で見てみると、いろんなことの「見え方」が、ずいぶん違ってくる。 このことは、「パラダイムシフト」って呼ばれてる。 「パラダイム」って、ものの「見方」くらいの意…続きを読む

なぜ、”饅頭屋”なのか④~みんなを幸せにするから!

  他には、そうだね、たとえば、お饅頭が誰かへの「手土産」だったとしようか。 そうすると、「みんな」の中には、お饅頭を自分では食べないけれど、買ってくれた人も入ってくる。 自分では食べないけれど、幸せな気持ちになれる。 このことって、僕たちに、とても大事なことを教えてくれている。続きを読む

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