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お客様が買っているのは、”幸せな気持ち”③

お客様が買っているのは、「美味しいお饅頭」と「幸せな気持ち」。お客様は、「幸せな気持ち」が欲しくて、「美味しいお饅頭」を買っている。こんな風に書き換えた方が、もっと分かりやすいだろうか。 それじゃ、お客様の欲しい「幸せな気持ち」って、どんな気持ちなんだろう? 3日程前のことなんだけど、隣町まで出かけ…続きを読む

お客様が買っているのは、幸せな気持ち②

くりかえすけど、お客様が、僕たちから買っているのは、「美味しいお饅頭」と「幸せな気持ち」。 こんな風に考えると、いろんなことの「見え方」が違ってくるんじゃないだろうか。 たとえば、自分では食べないけれど、大切な人へのお土産に「長崎ほのぼの屋」のお饅頭を買ってくれるお客様がいるとするよね。 そのお客様…続きを読む

お客様が買っているのは、”幸せな気持ち”①

お客様が、本当に買っているのは、美味しいお饅頭を食べた時に感じる”幸せな気持ち” 実は、お客様が買っているのは、「気持ち」なんだ。 そんな視点で見てみると、いろんなことの「見え方」が、ずいぶん違ってくる。 このことは、「パラダイムシフト」って呼ばれてる。 「パラダイム」って、ものの「見方」くらいの意…続きを読む

なぜ、”饅頭屋”なのか④~みんなを幸せにするから!

  他には、そうだね、たとえば、お饅頭が誰かへの「手土産」だったとしようか。 そうすると、「みんな」の中には、お饅頭を自分では食べないけれど、買ってくれた人も入ってくる。 自分では食べないけれど、幸せな気持ちになれる。 このことって、僕たちに、とても大事なことを教えてくれている。続きを読む

なぜ、”饅頭屋”なのか③~みんなを幸せにするから!

”美味しいお饅頭は、みんなを幸せにするから!” この素敵なフレーズのポイントは、「美味しい」と「みんな」と「幸せ」 なんだ結局全部だね(笑) 「美味しい」と「幸せ」って、とても奥の深い言葉だから、これから時間をかけて、ゆっくり見ていくとして、ここでは、「みんな」って言葉について考えてみたい。 美味し…続きを読む

なぜ、”饅頭屋”なのか②~みんなを幸せにするから!

たまたま出会ったのが、パンやケーキやピザであったかも知れないし、もちろん、お饅頭である必然性はなかったのだけれど、餡子(あんこ)好きの僕にとっては、とてもラッキーな偶然だった(笑) いや、もしかしたら、それは最初から、どこか目に見えないところで繋がっていた「運命」だったんじゃないかと思いたくなるくら…続きを読む

なぜ、”饅頭屋”なのか①~長崎ほのぼの屋

 このブログを書いている今は、2018年9月4日。 「なぜ、”饅頭屋”なのか~長崎ほのぼの屋」というタイトルだけを書きこんで下書きしたのが、7月31日。 それからひと月ほどたった8月の終わりに、例のごとく潜在意識が、ふわ~と答えをくれた(笑)それは、 美味しいお饅頭は、みんなを幸せにするから!という…続きを読む

”茶店”~長崎ほのぼの屋

”旅の途中に”ほっ”と一息つける場所。 時代劇なんかに出て来る”茶店”、最近あまり聞かなくなったような気がするけれど”ドライブ・イン”、近頃は”道の駅”なんかが、そんな感じなのかな? ちょっと違うかな(笑) <長崎ほのぼの屋のコンセプト> 「なんだか”ほっ”とできる、茶店感覚のまんじゅう…続きを読む

等身大の自己イメージ①~Self-acceptance(自己受容、スタートライン)

より良い人生は、思考・想像・想起・行動の新しい習慣を「学習」し、「実践」し、「経験」することから始まる。つまり、 (1)適切で現実に近い自己イメージを生み出し (2)自らの「創造のメカニズム」を使って具体的な目標を達成しようとするのである。 潜在意識が答えを知っている! ポケット版p47 了解しまし…続きを読む

長崎ほのぼの屋の”Goal”~目標

Psycho-Cybernetics(サイコ・サイバネティクス)でも、Solution-Focused Approach(解決志向アプローチ)でも、”Goal”(目標)の設定が大切だと教えてくれます。 何故か? 答えは、 「私たち人間は、そのようにできているから!」 答えになっていない?(笑)と思わ…続きを読む

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