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心のダイヤルを合わせる~Tuning 令和元年5月5日(こどもの日)

「引き寄せの法則」と「自動創造メカニズム(潜在意識の働き)」は連動しているのだと、やっと気づくことができた。 「自分が望む状況が発する波動」に、いかにして「自分の波動」を同調させるか、よりよい人生を生きるための『法則(真理)』がそこにあるのだと、やっと気づいた。 小手先ではない、全人格的なTunin…続きを読む

長崎ほのぼの屋はなんのために存在するのか~(社会における)存在意義

伊那食品工業(株)経営理念 就労継続支援A型事業所長崎ほのぼの屋は、この価値観を共有する。 「事業所を構成するスタッフの幸せの増大」という視点を基準に、事業を展開する。※自らの存在意義を実感することは、幸せになるための大きなファクターのひとつ。続きを読む

長崎ほのぼの屋の位置づけ~我欲という視点から②

我欲という視点から観た、長崎ほのぼの屋の位置づけは、「マズローの欲求5段階説に従うと『承認の欲求』後期から『自己実現の欲求』への移行期、というところだろうか(笑)我欲という視点からの、長崎ほのぼの屋の位置づけは、これで十分”腑に落ちた”(笑)続きを読む

長崎ほのぼの屋の位置づけ~我欲という視点から①

自分自身、最高に平穏であろうとするなら、音楽家は音楽をつくり、美術家は絵を描き、詩人は詩を書いていなければいけない。人は、自分がなりうるものにならなければいけない。人は、自分自身の本性に忠実でなければならない。このような欲求を、自己実現の欲求と呼ぶことができるであろう。 人間性の心理学~アブラハム・…続きを読む

令和元年5月1日

令和の時代が始まった。 昭和を32年生きた。 平成を30年生きた。 そして、令和を何年生きることになるのだろう。 昭和と平成を振り返ってみる。 「ここまでこれで、いいんじゃないかな」と思える自分が、ここにいる。 だから、これでいいんじゃないかな(笑) 爽やかないい気持ちだ! 勝負は、ここからだ(笑)…続きを読む

今年も”ちまき”が届いた!

 今年も鹿児島の実家から恒例の”ちまき”が届いた。 年老いた母親に代わって、数年前から妹が作り始めているのだけれど、徐々に腕を上げている感がある(笑) 毎年、心待ちにしてくれている知り合いも何人かいて、とても喜んでくれる。 美味しい”ちまき”に寄り添って、”温かな心”が、いっしょに届いているのだと、…続きを読む

ここまでOKかな!(笑)

Kiとの関り。 とりあえず、ここまでのミッションは完了した。 そろそろ、次のステージに進めと彼が言っている。これ以上、「そこ」に執着すれば、ネガティブな思考回路を強化するだけだろう。   「士、三日会わざれば刮目(かつもく)して見よ」Kiとの関りが今後どうなっていくのか、あとは『宇宙の法則…続きを読む

”伊那食品工業株式会社”

長崎ほのぼの屋とはなんなのか、という僕の問いかけに、彼がくれた答えはこれだった。伊那食品工業(株)経営理念 ”Sense of direction”続きを読む

心の螺旋階段

Ki君に、もっと人の気持ちを考えてみろ、と言いながら、Kiという人間の気持ちを考えようとしていないのは自分の方なのかも知れない。彼と別れた後、そんな風に思った。 もっと人の気持ちを考えてみろと言うぼくに、彼は言った。「それを考えると気持ちが重くなって動けなくなる。とにかく、今大事なことは、動いてお金…続きを読む

”長崎ほのぼの屋”とはなんなのか

なぜ、ミッション、ビジョン、バリューについて、もう一度整理しておきたいと思ったのか、なぜ、違和感、上滑り感があったのか、その理由(わけ)が分かった。 例のごとく、彼が僕に、「長崎ほのぼの屋とはなんなのか、もう一度よく考えてみろ」と伝えようとしていたからなんだ(笑)続きを読む

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