長崎ほのぼの村 > THE NEW PSYCHO-CYBERNETICS

ページ3 THE NEW PSYCHO-CYBERNETICS

Self-acceptance(自己受容)①~心のスイッチ(違和感)

今年1月1日のブログ 心のスイッチ(違和感)の中で、それまで、何となく感じ続けてきた違和感の答えが、「他人ではなく、自分自身として行動しただろうか」という言葉の中に見つかったと書いた。  そして、僕は、幼少の頃からの自分を振り返った。 「振り返る」なんていうと、なんだかかっこいいけれど、まるで、目を…続きを読む

長崎ほのぼの屋の”Goal”~目標

Psycho-Cybernetics(サイコ・サイバネティクス)でも、Solution-Focused Approach(解決志向アプローチ)でも、”Goal”(目標)の設定が大切だと教えてくれます。 何故か? 答えは、 「私たち人間は、そのようにできているから!」 答えになっていない?(笑)と思わ…続きを読む

“The Pursuit of Happyness”~長崎ほのぼの屋のミッションとコンセプト

すなわち、第1のミッションは、長崎ほのぼの屋にかかわる全ての人たちを、『豊かさ』へ向かわせることだ。 繰り返すけれど、ここで『豊かさ』とは、「多くのことを成し遂げ、価値のある目標を達成し、人を愛し人に愛され、健康で楽しい日々を送り、自分自身と周りの人を幸せにすること」をいう。   第2のミ…続きを読む

豊かさへ向かうこと~社会的ひきこもりからの脱出

すべての人にとっての真の目標は、豊かさへ向かうことだ。幸せの定義は人それぞれだが、「豊かさ」を味わわないかぎり、人は幸せを味わうことができない。 豊かさとは、多くのことを成し遂げ、価値のある目標を達成し、人を愛し人に愛され、健康で楽しい日々を送り、自分自身と周りの人を幸せにすることだ。 潜在意識が答…続きを読む

何故、”Psycho-Cybernetics”なのか~長崎ほのぼの屋

何故、”Psycho-Cybernetics”なのか。 その理由のひとつは、書籍を通して伝わって来る”Dr. Maxwell Maltz”の視線に、人間に対する深い慈しみと優しさを感じ取ったからだ。 そして、その眼差しは、”Psycho-Cybernetics”の理論とともに、この数十年の間苦しみ続…続きを読む

私たちはそのようにできている~長崎ほのぼの屋

”Psycho-Cybernetics”の理論を一言で表現するなら、「私たちはそのようにできている」ということになるだろう(笑) ”本書は、人間の「成功」とか「目標」とか「人生の豊かさ」といった分野を成し遂げるために、どのように振る舞ったらいいのかということについてまとめたものである。 潜在意識が答…続きを読む

『人間は、習慣の奴隷である』~Automatic Success Mechanism(習慣)

この潜在意識のもつ機能である『自動成功メカニズム』への目標設定は、私たちの「意識(理性)」によって、意識的に(笑)行われることもあれば、無意識に行われることもある。 ということは、人間の行動の95%は、無意識に行われているというから、このメカニズムへの目標設定も、殆ど無意識かつ自動的、すなわち「習慣…続きを読む

Automatic Success Mechanism,”Target”~”Imagination”

”Psycho-Cybernetics”の理論によると、潜在意識は「サーヴォメカニズム」という機能を搭載しているという。これは、目標を自動的に追尾していくシステムであり、この理論では、「自動成功(失敗)メカニズム」と呼んでいる。 つまり、この、私たち誰にでも内蔵されているシステムに、「目標」(ターゲ…続きを読む

結果は「投影」に過ぎない~”Imagination”

”目標設定の段階で、すでに結果は決まっている”  潜在意識が答えを知っている ポケット版p118 結果は、自己のイメージの投影に過ぎない。 ”Psycho-cybernetics”(科学理論)に対する、ここまでの自分なりの理解をまとめてみたいと思う。 まず、私たちの「脳」や「神経系」で構成される機能…続きを読む

“Real(リアル)”~第一次「長崎ほのぼの村」の失敗

2012.11.12に設立した「一般社団法人長崎ほのぼの村」の失敗は、真に(笑)”real”という単語に集約される。 あの頃の”村”の活動は、事業を継続するために必要なビジネスを含めて、さまざまな点において、地に足がついた”real”なものではなかった。 ”こうして、前進し、誤りを犯し、…続きを読む

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